感情を受け取らない
誰かになにかをされたとき、私たちは自分を
「被害者」のように感じます。
自分を「被害者」にしてしまうと「加害者」が
なにか得をしているように感じます。
そこで自分が苦しくない考え方は、自分は
本当に「被害者」なのかを疑うこと。
自分が感情を受け取らなければ「被害者」
ではなく「傍観者」になりますよね。
ゴミにたとえると、見知らぬ人からゴミを
受け取ったら、すぐ捨てますよね?
感情も同じように考えることができると、
とても気持ちを楽にすることができます。
現実に起きることに反応しなくなると、
人生が本当に楽になると思います。
最後まで読んでいただきありがとうございました!
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- くれたけ心理相談室(浦安支部)心理カウンセラー
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くれたけ心理相談室(浦安支部)心理カウンセラー
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